GLIDの使い方

3. 自らの学びを振り返る

GLIDを通じて私たちは、どんなスキルを持っているのか・何を知っていて何を知らないのか・どんなことに取り組んできたのか・自分はどんなことに興味があるのかについて、自分が獲得してきたバッジを見てひと目で把握することができます。また、バッジのかたちで蓄積された学びの履歴がポータルサイトにフィードバックされることによって、これから自身の学びたいことに関する自分の理解度や性格に合った学び方を探すことができます。

私たちの掲げる理念についてのご説明
次世代の学習基盤GLIDについてのご説明
【学びのデータベースGLIDの活用例】フリースクール
【学びのデータベースGLIDの活用例】 動画・書籍・オンライン教材
【学びのデータベースGLIDの活用例】 教育プラットフォームとの連携
【学びのデータベースGLIDの活用例】 博物館・図書館
【学びのデータベースGLIDの活用例】 ワークショップ
【学びのデータベースGLIDの活用例】 資格試験
PAGE TOP